志をんの紹介

桜島と霧島連山をのぞむ鹿児島の片田舎でがま口バッグを中心としたがま口製品を制作しています。

がま口バッグを作り始めたのは、自分自身の想いに叶うバッグになかなか出逢えなかったことから
それなら自分が使いやすいバッグを作ろうと思ったことがことがきっかけでした。

■用途に合わせて大きさを選べること

■丈夫でしっかりと自立すること

■使いやすいこと

■お出かけが楽しくなるデザインであること

そんな想いを形にするために、デザインや素材にもこだわりました。

口金は、主に京都のがま口メーカーより取り寄せており、バッグの本体生地は丈夫な帆布や
オックス生地を中心に使用しています。
また久留米絣(かすり)の織元、下川織物さんより直接仕入れている久留米絣も使用することで
絣の風合いもデザインのひとつに取り入れています。
それぞれの生地に合わせた芯を貼ることで丈夫でしっかりとしたバッグとなっており、
こだわりのがま口バッグは見て触って頂いた方の バッグへの価値観と共有するものが多く、
たくさんの方にお使い頂くようになりました。

そんな志をんのがま口バッグにあなたの夢をたくさん詰めてください。